人気のフリマアプリ、うまく使えばもっと安く!!

ランケーブル今人気のフリマアプリ。
私はよくそこで買い物をします。
普通の通販サイトと違いフリマアプリだと値段の交渉ができるので、表示されてる値段より安く買うことができるのがいいです。

実際に私はもともと欲しかったLANケーブルを安く買うことができました。
たまたまアプリを眺めていたとき、私が欲しかったLANケーブルが出品されていて、ダメ元で値段の交渉をしてみると、快くOKしてくれました。
但し値段交渉など時間がかかってしまうと、その間にほかの人に購入されてしまう可能性があるのでそこは注意だと思います。

特に人気の商品や、掘り出し物などは多くの人が狙っているため、時間との勝負。
最近ではそこで安く商品を仕入れて別のサイトで高く売ったりする人もおり、もっと便利に利用することができるでしょう。
しかしこうしたアプリは直接目で見て商品を購入することができないため、実際にお店に言ってみて購入するほうが「思った商品が違った」などのトラブルを避けることができると思います。

そういうときは出品者に商品の状態を詳しく聞くこともできるので、安く購入して安心して良い商品を購入することもできます。
今回私が購入したLANケーブルは他の同じ商品より200円ほど安く購入できたので、安い商品が見つかったあとでもダメ元で値段交渉してみるのもいいかもしれないです。

クビになり、人生最大のお金のピンチでした。

落ち込んでいる男性わたしが人生最大のお金のピンチだと思ったことは、仕事をクビになった時です。
クビといっても、わたしは某旅行会社に契約社員として長年勤めてきたのですが、会社自体が赤字になり、その地域の派遣社員は全員契約満了という形でクビを切られるというものでした。
入社の際はこのようなことは絶対にあり得ませんと言われていたので、安心しきっていた自分がいました。
しかし実際そのように宣告され、わたしはすごく人生最大のお金のピンチを感じました。

正直20歳の頃から15年間勤めた会社だったので、正社員にはなれませんでしたが、もうクビになるということはありえないだろうと、自分自身でも思っていました。
そこへこの話が流れてきたので驚いたのとショックなのと…。
派遣社員で長年勤めてきたので、正直なところ、給料も安かったので貯金と言える貯金もなく。。

人生最大のお金のピンチになりました。
それでも落ち込んでるだけではダメだと思い、急いで次の仕事を探しました。
無職期間に過ごせる余裕のあるお金なんてものはなかったので、1日でも早く仕事を探さなければと必死でした。
就職活動をしながら、単発のバイトをして、その日を過ごして行くという約1ヶ月間はとても苦しいものでした。

家計簿をざっくりつけて、家計を見える化する

電卓のイラスト私が家族に節約を協力してもらうためにしていることは、家計簿をつけることで家計を見える化することです。
結婚した時からつけています。
大学ノートに、食費、外食、電気、水道、ガソリン、ETC、携帯、その他備品、病院代などざっくりとした項目分けして、買い物したレシートの金額や郵送でくる明細書を通帳と照らし合わせて記帳しています。

ざっくりなので、何を買っているかまではわかりませんが、月末に合計してみると食費が多くかかったや、ガソリンが高くなったなど、家計の状況が見えてきました。
旦那も結婚当初は楽に生活できると考えていたみたいでしたが、実際普通に生活してこれだけのお金が必要になるということが、見えてきたのか働く意識が変化したみたいです。

それに、家族で外出することが好きなので、ETC代を安くするために、下道のルートでできるだけ走ってくれたり気にかけてくれるようになりました。
結婚前に旦那が契約していたウイルスバスターなど、明細を見て知ることができたので、不要なものは解約することもできました。
私自身も1年間でこの時期にこれくらいの出費があると把握できたので、旦那に早めに報告することもでき、夫婦でお金の管理ができているので、節約の意識が芽生えてよかったです。

将来子供が望む教育を受けさせてあげたい

積み上げた本子供2人が将来希望のする道に進めるよう、教育資金を貯めています。
子供は上の子が幼稚園、下の子は未就園児です。
首都圏在住で現在のところ2人とも中学受験を想定しているので、私立中学、私立高校の費用として、年間80万円×6年×2人分で960万円。

さらに私立大学(文系に進学するとして試算)の費用として、年間120万円×4年分×2人分で960万円。諸経費も含めると最低2000万は必要になります。
すでに始めている準備として、将来の教育費用として使う為、子供がうまれたタイミングで保険をかけました。
学資保険300万円と低解約返戻金型保険1000万円です。

これら2つは上の子供が高校を卒業する前に満期を迎えるので、上の子供の大学進学費用、下の子供の高校進学費用に充てる予定です。
差額700万円を埋める為、現在毎月4万円ずつ定期預金で貯金しています。
今の貯金ペースを続けていければ問題ないのですが、小学校高学年になり中学受験塾に通うようになると塾の費用がかさむので、お金がかからない今のうちにと思い、余裕のある月はプラスで1~2万円貯金しています。

万が一、私立大学の理系に進みたいと言われた場合は、奨学金制度の使用も検討するかもしれません。
また、夫婦ともに学生時代に留学を経験しているため、子供達も希望するなら行かせてあげたいと考えています。
子供がいままで受け取ってきたお年玉や親族からのお祝い金、そして子ども手当を全て子供名義の口座に貯めているので、留学費はこちらから捻出する予定です。
成人するまでに約200万円ずつ貯める計画なので、留学を希望しなかった場合は、子供の結婚が決まった時に結婚式費用または新居費用として渡す予定です。

中高一貫校でも必要な高校入学金

学校の校舎子ども二人を、別々の中高一貫の私立高校に通わせました。
中学で入学金を払うのは当然ですが、中高一貫校なのに高校でまた入学金を払うのは予想外でした。

上の子の学校は、よほどの事情がない限り、中学から高校に全員が進学する学校です。
実際、高校に進学しなかったのは学校になじめなかったお子さんと、親の転勤で引っ越しを余儀なくされたお子さんの3、4人だけでした。
校舎も一緒ですし、制服もネクタイの色以外変わりません。
教室の階や先生が変わるだけ、そんな感じです。
しかし、高校進学にあたっては入学金納入が必要なのでした。

中学に入学するとき、入学金は約40万円でした。
中学入学時の半額の20万円が高校の入学金です。
授業料は夫の給料から払っていましたが、高校入学金は、私が旅行にでも使おうと思って貯めていた貯金から払いました。
下の子のときにはこれに懲りて最初から高校入学金をチェックしました。

中学入学時には合格の嬉しさや中学の入学金、授業料などのやりくりで頭がいっぱいでしたので、中学3年時に知った時、最初は恨めしく思いました。
でも、聞いてみると他の中高一貫校も、ほとんどが高校でも入学金を払うようです。
中学の半額というのは、学校が配慮してくれたのかもしれないと思い直しました。
今では、高校でも入学金を納めることに納得しています。
そう思えるのは、どちらの学校も、在学時に寄付金を求められなかったからかもしれません。

折り財布から長財布にしたのがきっかけで

長財布私が金運Upしたと感じた時はある有名な場所で買った、黄色いお守りを手にしてからでした。
その後、宝くじを買ったら、末等しか当たったことなかった私が少額ですが、3000円、10000円、と続けて当たりました。
幸運は長くは続きませんでしたが、私にしては小さな幸せでした。
それから数年経ってから、ある出会いがあり、私の生年月日で鑑定してもらい、私のイメージカラーと足りないカラーを使ったオリジナルのお財布を購入しました。

ブランドもの並みの高額な財布でしたが、どうせなら、運気が上がるものをと思い、思いきって購入しました。
ただし決して金運が少し上がったとは言えども、5万円以上のお財布を即決で買えるほどの余裕はありませんでしたので、キャッシングで半分ほどまかないましたが。

ちなみに以前までの財布は折り財布派でした。でもお札は曲げないで入れられるものがいいと聞いて知ってはいましたが、なかなか購入までには至りませんでした。
その財布を購入する際にいくつかの願いを考えてきてくださいと言われ、その時、紙に願いを考えて書きました。

後、お財布を使う際にも日柄の良い日にデビューし、それと財布の中もなんでもかんでも入れて、パンパンにならないようにお金に有り難みを感じながら使って下さいと言われました。
ですから、なるべく、カードやレシートも整理して使うようになりました。
そのお蔭なのかはわかりませんが、財布を作ったときのいくつかの願いは全部ではないですけど、叶っています。
それとお金の流れがうまく回っているように感じています。

無理しないでできる節約法を実行する

電球子供が大きくなってくると教育費だけでなく、食費や光熱費もかなりの金額がかかるようになるので、少しずつでも節約していくために不要な物を省き、長く使うことができる必要な物は高額でも購入するようにしました。

子供の成長でかなり金額がアップする食費は一週間に一回、安いスーパーでお肉や魚、お菓子などをまとめて購入しできる限りその買いもの分で足りるようにしますが、足りない分は業務用スーパーなどを利用してなんとなく買い物に行く事を見直したところ1万円ほど食費が安くなりました。
子どもや主人が食べたいものはその都度買うのではなくまとめ買いの時に一緒に購入するようにしてコンビニでは買い物をできるだけしないようにしています。

また、子どもが夜まで勉強するようになると電気代もかさみお風呂も別々に入るので光熱費もかなり上がります。
少しでも節約になればと思い電球を切れたところからLEDに交換し古くなっていた給湯器を新しいものに買い替えました。

給湯器自体の金額はかなり高いですが、最新型は以前の物よりも大分エコ使用になっているのでガス代も安くなりました。
給湯器の電源を切ると一日で使った分の料金が出てくるので使い過ぎを防ぐことができこちらに交換してから光熱費が2000円ほど安くなりました。
我慢してばかりでは節約は楽しくないので、生活しているだけで簡単に節約できるような方法をとりいれながら、できるだけ無駄な出費はしないように努力していきたいです。

細かい部分のデザインを意識してトレンド感UP!

洋服の組み合わせ流行の服を毎年購入するなんてとても無理ですが、ちょっとした工夫で今年らしいか、流行遅れかがわかれます。
まず、首回りのデザインです。
ハイネックやボトルネックが流行っていることもあり、首回りが開き過ぎていると安っぽく上品に見えません。

なるべく首が詰まっているデザインを選ぶだけで品が良く見え、トレンド感もUPします。
また、Tシャツで迷うのがUネックかVネックです。今年はVネックのほうがトレンド感があります。
ですがこちらも深いVネックではだらしなく見えるので程よい深さのデザインを選びましょう。
ポケットがついているタイプが人気ですが、アクセサリーをつけて大人っぽくTシャツを着たいならポケットがないほうがいいでしょう。
袖をまくってみるとこなれ感がでます。

袖丈も大事です。
オーバーサイズが流行っているので短い袖は避けた方が無難。
五分丈ぐらいの丈感だとトレンド感があり、また上品に見えます。丈の長さも重要です。
こればあわせたいボトムスによって変わってくるので、どんなボトムスにあわせたいかを明確にしておきましょう。

マキシスカートなど、長めのスカートにあわせたいならクロップド丈のほうがすっきりと見せることができます。
ガウチョやスカンツなどにあわせるなら普通丈を選んで、インしたり外に出して着たりと両方できるので重宝します。
スキニータイプのぴったりしたパンツにあわせるなら、トレンドのロングTシャツがいいですね。

ギャンブルにハマると怖いと本気で思った

飛んでいくお札一時期ギャンブルにハマった時期がありました。
給料前のお金がないときに限って毎回プラス収支になり、本当にお金がないときはパチンコをすれば良いと思っていたくらいで危機感がありませんでした。

その日も給料を貰ってからその足でパチンコ屋へ行き、普段と同じように台を選び遊技をしましたが、なかなか当たりを引けずにイライラしていました。
何度銀行へ足を運んだか記憶にないですが、朝いちでパチンコ屋へ行き帰宅したのが20時頃だったと思うので大体10時間ほどパチンコをしていたと思います。
そして、いつの間にかひと月分の給料12万円が残り1万円となってしまいました。

少し危機感を覚えましたが、いつもの引きを信じ今のマイナスを一気に逆転し元の生活を送ることができると思い込んでおりました。
そして残りの1万円も使いきってしまいました。
給料日当日で生活費の全財産なくしてしまい、途方に暮れそのときは強盗でもしようかと本気で悩んだほどでした。

このお金のピンチは、家族に本当のことを話して今後ギャンブルをしないことを約束し借りることになりました。
当時、父親が収入が多かったため本当に助かりましたが、家族から借りることができなかったらと考えると本当に怖い気持ちになります。

貯蓄タイプの医療保険 おすすめポイント

保険屋さんの建物今ままで大手国内生保の掛け捨ての医療保険に加入していました。
そこで見直しをしたところ、外資系の保険会社には様々な種類があることを知りました。
特に驚いたのは貯蓄性のある医療保険です。
主契約部分の支払いを積み立て、ある定めた年齢になったらすべて返ってくるというものです。

また入院等で使用した場合その部分を差し引いて保険料が戻ってきます。
とくに若い人の中には「自分は病気しない」という人が多いらしく使わなかった保険料が戻ってくるならと始める人が多いと言っていました。

肝心な内容ですが、総合医療保証という今まで加入していたものと変わりなく保証があり、今までなかった先進医療保証もういているということでした。
先進医療というと最先端の医療というイメージでしたが、高額で保険のきかない治療であるということ、その割に割安で入れることを知りました。

ただし先進医療は特約です。特約は保険料が戻ってくる対象ではありません。
その代わりつけるつけないも自分で選べるということです。
また女性疾病の特約についても今までのはついていました。
話を聞くと女性疾病特約は女性だけにお支払するというものではなく+αで支払うといことだと知りました。